OWNER不動産オーナー様へ
物件の傷みや空室でお悩みのオーナー様、外壁塗装で解決できるかもしれません
- 建物が古びてきたので
建て直したいけれど
資金的に難しい・・・ - マンション修繕改修のコストを
少しでも抑えたい・・・ - 賃貸物件の立地は良いのに
空室が目立っている・・・
こんなお悩み、ございませんか?そんな時は当社にお任せください!

塗装により経年劣化を修繕し、新築の輝きを取り戻すことで、マンションやアパートの資産価値を高め、入居者も集まりやすくなります。
最近はWEB上で賃貸アパートやマンションを探す人が多く、複数の物件写真を比較されているため、外観がキレイであることは大きな強みになります。
また、外観をキレイに保っていることで、空室が出た際に入居希望者を募ったときも、内覧や入居申し込みが多くなり、入居率を上げやすくなります。
適切なタイミングで外壁や屋根のメンテナンスを行うことで、その後の建物の寿命は大きく変わります。
外壁、屋根、バルコニー、外廊下など、修繕が必要な箇所は建物によって様々なため、一度ご相談いただければ、修繕が必要かどうか調査させていただき、適切なプランをご提案いたします。
当社にご依頼いただくメリット
当社では仲介業者を挟まず、直接オーナー様にご依頼いただくことで、仲介手数料などの中間マージンを省き、お手頃な価格で施工を提供することが可能です。
「どこに工事を頼めばいいか分からず、面倒なので管理会社や不動産会社へ塗り替えやリフォームを任せている」というお客様は、余分な中間マージンを支払っているかもしれません。気になる場合は、ぜひ一度ご連絡ください。

塗り替えの時期
外壁塗装の塗り替え時期は、一般的に7~10年くらいとされていますが、実際は「塗装をしなくてはいけない症状が出ている」時期が塗り替えのタイミングになります。
塗料の質や自然環境の影響などによっては、もっと早い段階で塗り替えが必要になる場合もあります。
そのため、定期的なチェックを心掛けて、塗り替えの時期を見極めましょう。
こんな症状が出てきたら、塗り替えのタイミングです





先を考えた塗り替え計画を

外壁塗装の塗り替えは、少々面倒に感じられるかもしれません。
しかし、塗装は常に雨風や紫外線などにさらされており、年月とともに少しづつ劣化し、防水機能が低下していきます。
20~30年経ってから塗り替えようとすると、防水性の低下により建材へのダメージなどが懸念され、場合によっては大掛かりな修繕工事が必要になってしまうこともあります。
7~10年のタイミングで一度塗り替えていただければ、その後のメンテナンスの回数が減り、結果的にコスト削減にも繋がりますので、ぜひ適切なタイミングでの塗り替えをご検討ください。